【BR系 レガシィ】フロント、リヤスピーカー取付

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BR系 レガシィ

フロント、リヤスピーカー取付

Rockford 4chパワーアンプ T400x4ab を取付させていただいているBR系 レガシィ の続き、

パワーアンプと同じRockford POWERシリーズのスピーカー

2Wayコンポーネントスピーカー T2652-S をフロントへ、

コアキシャル2Wayスピーカー T1675 をリヤへ取付!

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さらに今回は取付に必要なパーツに M&M DESIGN の商品を!

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メインユニット→4chパワーアンプ T400x4ab  →前後のスピーカーまでのスピーカーケーブルを SN-MS2500Ⅱ 、

フロントドアのスピーカーとの接続にはSDJ-02スピーカー端子ダイレクトジョイントに、ツィーターとの接続にはSDJ-01ケーブルダイレクトジョイントを!

そしてフロントドアのスピーカーを支える土台インナーバッフルには高剛性のジェラルミン系アルミ製

アルミインナーバッフルベース MX-615、マルチピッチ アルミバッフル PCD-1 を使用し

アメリカンブランド Rockfordサウンドを日本ブランド M&M DESIGNでバックアップです♪♪

以前、ロードノイズ対策を施工の際にスピーカーは純正のままでドアへのデッドニング施工済み!

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前回の施工はロードノイズ対策メインでしたが今回はサウンドUPがメイン!!

アルミインナーバッフルベース MX-615 は純正スピーカーと同じ角度が付いたインナーバッフルベース

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これをまず純正スピーカーを外したドアへ固定し

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色々なピッチのスピーカーへ対応可能なマルチピッチのアルミバッフルを

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アルミインナーバッフルベース MX-615に固定

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 T2652-S のウーファーを取付・・・と通常はなりますが、その前に

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今回はSDJ-02スピーカー端子ダイレクトジョイントでスピーカーケーブル SN-MS2500ⅡとT2652-S のウーファーをロスレス接続

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ヒートシュリンクで保護した上でT2652-S のウーファーをアルミバッフルへ固定し

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スピーカー用防音材も貼り付けてフロントドア完成!

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続いてツィーターはダッシュボードの純正ツィーターを取り外し

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純正位置へ取付・・・の前にSDJ-01ケーブルダイレクトジョイントを使用しこちらもロスレス接続

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ヒートシュリンクで保護をし

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今度こそ純正位置へツィーターを取付!

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クロスオーバーネットワークは4chパワーアンプ T400x4ab と合わせて設置をして

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続いてリヤスピーカー!

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こちらも以前デッドニング施工済みのドアから純正スピーカーを取り外し

 

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パワーアンプから引き回したスピーカーケーブル SN-MS2500Ⅱを接続して

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コアキシャルスピーカー T1675 を固定

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スピーカー用防音材を張り付けてリヤドアもRockford仕様にして完成♪♪

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スピーカーはインナー、パワーアンプ、クロスオーバーネットワークはシート下に収まっているので見た目的にはご入庫時となんら変わりなく見えるのですが、出てくるサウンドは全くの別物!!

パワーアンプ、スピーカーまでの接続の面やスピーカー基本骨格にあたるインナーバッフルなどM&M DESIGNの商品でより良くしRockfordサウンドを楽しめる、これからもっとドライブを楽しんでいただけるお車にさせていただく事が出来ました(^o^)/